<< ムーンライト、思い出をありがとう | main | たかだたみのDJ山脈!!!!!!!!!!!!!!!!! >>

スポンサーサイト

  • 2014.11.04 Tuesday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


苦しみを擦り付け合う僕ら 2013

年の瀬ですな。年の瀬ですね。
世間様と関係なく、私はシフトの魔力により、大晦日の年越しを職場で過ごす事になり、
40代後半の問題社員と、問題社員の問題行動に憤っている新卒の若造と、仕事は3割の力でしかやりたくないプチ問題児の僕の三人…20代、30代、40代!世代のホップステップジャンプを成し遂げた3人のむさ苦しいオノコで年を越します。

大晦日なのでほとんど仕事がなく、やる事と言ったら、BSでやってるバックトゥザフューチャー三部作を通しで見る事です。
オッオッ面白え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!



でもそれだけだとあまりにも乾いているので、いっちょここで今年の振り返りでもします。
ベスト10ッス。
あれ?こうゆうのは、去年ので最後だって言ってなかったかって?さ、さあ〜〜〜?



※基本的に今年自分が鑑賞したものを選出しているので、今年発表された作品とは限りません

※ランキング形式ですが、序列は順位不同です。




映画

1.「横道世之介」 沖田修一
2.「もらとりあむタマ子」 山下敦弘
3.「かぐや姫の物語」 高畑勲
4.「風立ちぬ」 宮崎駿
5.「ジャンゴ 繋がれざる者」 クエンティン・タランティーノ
6.「ザ・マスター」 ポール・トーマス・アンダーソン
7.「オーガストウォーズ」 ジャニック・フェイジエフ
8.「ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日」 アン・リー
9.「十三人の刺客(リメイク版)」 三池崇
10.「ホーリーモーターズ」 レオス・カラックス

次点
「エルム街の悪夢」シリーズ  「桐島、部活やめるってよ」  「クラウドアトラス」  
「グランドマスター」  「立候補」  「ソウルフラワートレイン」  「ブラックスワン」 
「お引っ越し」  「マルタ」   「ローンレンジャー」  「アギーレ/神の怒り」  「スキャナー」

そして、、、マカロニウェスタン!!!!!!!!



今年の映画ベストテンはすんなり決まった感じっすね。良いのと悪いのがバッキリ別れた感じっすね。

とりあえず、今年末に滑り込みで見た「横道世之介」が今年のベストダナ!!すっげー心掴まれたな〜。無理矢理にでも観客を泣かせにかかるというのではなく、キャラへの愛着が沸点に達した所でドラマの核がようやく動き出す、という手法にはビビった。ウェルメイドに見えて実は新しく、かと言って斬新さを押し付ける訳でもなく・・・その絶妙なバランスは沖田修一監督の腕の冴えだった。ただただ、感動!!!!!!
同じ青春ものでも、「もらとりあむタマ子」は全く逆の手法、ミニマム演出で感動をかっさらっていった。とにかく普段はエイリアンみたいな顔の前田のあっちゃんが、ここまでキュートに撮れてて、さらには役者としてキラキラと画面内で躍動していったのは特筆に値する出来事だった。あっちゃんをこれから応援する事に決めた。

あと、今年のトピックと言えば、何と言ってもパヤオとイサオのアニメ巨人の直接対決が印象深い。
パヤオ欲望の発露たる「風立ちぬ」に対して、アニメの中で【生と死】を完全に描き切ってしまった「かぐや姫」!ゴジラ対ガメラの様な、大怪獣2匹の終わりのつかない戦いを思い起こさせた。どちらも遺作としては異常なほどキレイすぎるキャリアの〆でしたね。キューブリックなんて、遺作「アイズワイドシャット」やぞ!!は?「まどマギ」?見る価値ありますのん?

今年はもうね、西部劇・・・とりわけマカロニの年でした。自分内・見なきゃいけない作品リストを差し置いて、見まくりに見まくった。もはや、どれがどの作品だったか渾然一体となり過ぎていて、作品を挙げる事すら敵わんぜ!
その積み重ねの上で「ジャンゴ」「ローンレンジャー」が見れてヨカッタ・・・現代で西部劇を撮るとしたらどうなるだろう?というね、幸福を味わえました。西部劇のね、赤黄色い砂漠のロケーションが何より好きなんすよ。

PTAの新作は各地で批判が挙がりまくりました・・・まあ分からんでもないですが、ここまで映画作品が映画作品である事を放棄してるのに、圧倒的に映画としてキモチイイ瞬間がいくつもあって・・・変な映画!!でもスキー!!!!!!
対してレオス・カラックスの新作も、レオス・カラックスだなー!!とゆう興奮…レオス・カラックス作品でしか味わえない快楽物質をバンバン注射されて幸せでしたあ。信者と言わば、言え。

んで、「ライフ・オブ・パイ」「オーガストウォーズ」「十三人の刺客」はどれもエンタメとしての王道を突き進みながらも、ベタなトコに着地しないひねりが効いてて好きでした。
ああん?パシリムだあ?2に期待とだけ言っておこうか。

今年は全体的に邦画で好みの作品が多かった様に思います。が、や、は、り新作映画もっと見ないとなあ〜と反省であります。今話題沸騰中の「ゼログラビティ」は明日か明後日に見に行こうかと思います。






マンガ

1.「機動戦士ガンダム サンダーボルト」 太田垣康男
2.「ワールドトリガー」  芦原大介
3.「カフェでよくかかっているJ−POPのボサノヴァカバーを歌う女の一生」
  「RELAXBOY」  渋谷直角
4.「さよーならみなさん」 西村ツチカ
5.「ギャル男vs宇宙人」 吉沢潤一
6.「失踪日記2 アル中病棟」 吾妻ひでお
7.「鬱ごはん」 施川ユウキ
8.「さよならタマちゃん」 武田一義
9.「Z−ゼット−」  相原コージ
10「第三世界の長井」  ながいけん


次点
「サルチネス」   「ミスミソウ」  「ちいさこべえ」  「空が灰色だから」 
 「ひきだしにテラリウム」  「僕は問題ありません」  「ヒガンバナの女王」 
 「ヒーローズ・カムバック」  「漫喫漫玉日記 深夜便」  「バットマン キリングジョーク」  「WATCHMEN」  「同人王」  Champion タップ!(WEBマンガ)


まず言っておきたいのが「ガンダム サンダーボルト」の衝撃・・・僕は一生あの日の事を忘れないだろう・・・さよなら、カドカワ。こんにちは、小学館

今年のジャンプ最大の収穫は「暗殺教室」なんだろうけど、この「ワールドトリガー」もヤバイ!!過去にジャンプで児童文学系の話を書いてた芦原センセが、まさかSFで、しかもバトルものを著すとは!!生きてると何が起きるか分からんな。まだ単行本で3巻しか出てないのに、もう傑作の香気がプンプンしてるのが頼もしい〜〜〜〜!!ここ最近のジャンプは渋い佳作が多くて楽しい。

今年で一番ビックリしたのは、吾妻センセ桜玉吉センセの電撃復活だ。そして、衝撃の相原コージゾンビマンガのドロップ。各人が、自らの出自たるギャグマンガとゆう形態を保ちながらも、独特の枯れ方をしているのがカッコイイ。全員、地獄を見た人なだけに、その作品に宿るパゥワーは決して巷の人気作に引けを取らない。
望月ミネタロウ古谷実もそういった意味では、ギャグマンガにカムバックしてきていて、来年はベテランギャグマンガ家勢の活躍に注目だ!

復活と言えば、ながいけんの新作!「モテモテ王国」は自分が人生で一番影響を受けた書物の一つだ。あの「モテモテ」のテイストはそのままに、現代に蔓延する複雑系の衣をまとい、独特の物語世界を形成している。現在、テキストゲームやラノベで隆盛を極めているジャンル文法のパロディと解体。そういった素人の「お遊び」を徹底的に冷笑し、混沌に舵を切るその様は何よりも禍々しい。

どんどん拡大を続けるWEBマンガ。紙のマンガ誌に取って代わられる日はそう遠くないだろう。今年はチャンピオンがプロデュースしたページがトンガッてて良かったす。敬愛する編集者、竹熊センセが運営するコミックMAVOも多士済々。その中でも「同人王」はビックリした。個人的にはお寒くて唾棄すべきだと思っていた、同人パロディー作品から、この様な感動作が生まれるとは思わなかった!

今年も西村ツチカを始めとしたニューウェーブ勢の活躍に目を見張りました。しかしなあ、優等生すぎやしないかい?破綻をものともしないパゥワーを抱えた新人がもうちょい出てきてもイイのにな。
それに対して、僕の好きなライター渋谷直角が今年出した「カフェでかかってるJ−POPの女〜」「RELAXBOY」は技術もクソもない素人が描いた作品なんだけど、なんか怨念にも似た異様な熱を感じる・・・!が、これがマンガのプリミティブな面白さである事も確か!2000年代初頭のサブカルチャー墓碑銘に敬礼〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!!

そして、そんな軽佻浮薄な文系の世界から見事に遊離した「ギャル男vs宇宙人」!
も、見事にじぇっんじぇん話題になってないのが不思議なぐらいに、とんでもない作品なんで、皆チェックしてくんろ〜〜〜〜〜







音楽

1.「なんだこれくしょん」 きゃりーぱみゅぱみゅ
2.「ティッケー大作戦!〜YAVAY」 hy4_4yh(ハイパーヨーヨ)
3.「mbv」 My Bloody Valentine
4.「卒業と、それまでのうとうと」 泉まくら
5.「ストーリー」 スカート

次点
「まともがわからない」 坂本慎太郎   「トンデモ未来空奏図」 sasakure.uk
「LEVEL3」 perfume       「KIKUOWORLD」 きくお  「Life of Leisure」 Washed Out
「0002:galaxy odysey」 V.A  ツチヤニボンド「1st」「2」


うーん!もうホントね!音楽あまり聞かなくなってしまいましたわい。
ベスト10も選べる程聞いてない!ので、ベスト5に留めております。
いやいや、全く聞いてない訳ではないんすけどね。。。あまり新しいものを掘る事をしなくなってしまったのヨ・・・

まあ、そんなやる気のないラインナップの中で申し訳ないんですが、今年も中田ヤスタカ神の楽曲は絶好調でしたな!
きゃりーぱみゅぱみゅの「なんだこれくしょん」は、タイトル通り、なんだこれ!?の集合体であり、現代が誇る奇盤であります。30年後の人は、このアルバムをどう評価するだろうか?
それに加えて、perfumeも、楽曲といいパフォーマンスといい、もはや王者の風格。。。
来年のヤスタカ神はどんな曲を書いてくれるだろうか?

ヒップホップでは、なんと言っても泉まくら!!圧倒的な楽曲のクオリティーと、その反面ライブやり慣れてなくて初々しい感じも、両面とも自分は好きだった。声高に現場主義を謳っていたかつてのヒップホップとも隔世の感があって面白い。

今年はよくも悪くもファンコット一色の年だった印象!!こんなYAVAY秘境があるのか、と驚いていたら、ハイパヨちゃんの登場にもビビった〜〜〜!!アイドルってもはやメタとかネタを超えて、こんな危ない領域にも足を踏み込んでいるのか!?と、、、

この中では唯一ストレートに良い楽曲を出すのは、スカート。「ストーリー」は100年残る様な大名曲だと思うんだけど・・・テレビに出れるくらい売れて欲しいな〜〜〜

あ!洋楽、マイブラしか聞いてないや・・・まいっか。





ゲーム

1.「anodyne」  iphoneアプリ・アクションRPG・インディーズゲーム
2.「BIOSHOCK Infinite」  PS3・FPS・洋ゲー
3.「KILLER IS DEAD」  PS3・スラッシュアクション・須田剛一
4.「真・女神転生検廖 。裡蕋遑遙紕遑筍錙。械庁咫Γ劭丕如Ε▲肇薀
5.「Hotline miami」  プレイ動画・サイコバイオレンス・サントラ


音楽の代わりと言ってはナンですが、今年はゲームに対しての熱がアガリまくったので、気になるのを総括!

「anodyne」は、MOTHER2直系の鬱々と自分の中に潜ってしまう精神世界を、なんとゼルダ風味に描いていて、今年一番プレイしてヨカッたな、とゆうゲームだった。ゲームに対しては、孤独だとか、精神世界的なものを連想してしまう身としては、これ以上ないくらいにジャストフィットな作品世界でございましたァ〜。
んで、そっからインディーズゲームのプレイ動画を見るのにハマりまして、最後に辿りついたのが、「Hotline miami」でありました。幻覚世界とバイオレンスの合間を行き来し、強烈な電子ダヴが酩酊感をドライヴしていく!カッコ良いゲームでした(プレイしてねーけど!)

自分が現在のゲームにハマるきっかけとなったシリーズ「BIOSHOCK」の新作!ゲーム的にはちょいとビミョーでしたが、ゲームの中でアメリカ史の暗部を描き、パラレルワールドを行き来して自分の人生を何度も追体験する主人公の人生模様が次第に、アメリカの暗部とオーバーラップするシナリオがとにかくカッコ良かったでぃ〜す!特にラストのオチにシビレる!!ゲームの現代演劇的解釈!ゲームでここまで「語れる」事にビックリであります。

「KILLER IS DEAD」はここ数年不調だった須田ゲーの中でもゲーム・シナリオ両面共に出色の出来でした。特に、ゲームとしてちゃんとしてるのがオドロキ!!初めてなんじゃないか、こうゆうの!?須田はゲームシステムを作るよりも作品世界やシナリオで活躍する方向にシフトしたんだろーなー。

メガテンの最新作は、もー良くも悪くも古き良きメガテンとしか言い様のない作品で、21世紀の現在、この作品を出した意義はなんぞや?と思わなくもないですが、こうゆうジリジリしたゲームにちゃっかりハマった自分もいるのでした。
似たので、世界樹の迷宮・ブレイブリーデフォルトも面白かったですが、ゲーム部分はともかくシナリオは、どっちもクソだったなあ。いやシナリオってゆうよりかはキャラやセリフにセンスが感じられない…今の日本産RPGに物語的なものを求めちゃダメなのかしら・・・




その他  

1.「あまちゃん」  テレビドラマ
2.「ササクレフェス」  音楽イベント
3.「EMAF TOKYO」  音楽イベント
4.「多情という名の病 第12言語演劇スタジオ(韓国)」 演劇
5.「NONFIX ぼくたち女の子」 ドキュメンタリー
6.「BLACKOPERA」  音楽イベント
7.「瀬戸内国際芸術祭」  芸術祭
8.「あいちトリエンナーレ」  芸術祭
9.「岡村靖幸 アイボリーツアー」  音楽ライブ
10.「自殺」 WEB連載&単行本

次点
「ヤン富田 音楽の世界」 ドキュメンタリー   「エアーズロック」 テレビドラマ




あまちゃん。。。まんまとハマっちゃいましたよ。自分がこういった国民行事的な作品にハマって、皆とミョーな一体感を得れたのは、不思議な気分でした。良くも悪くもキャラのワイワイ感が突出していて、そのやり取りを昼休み中に眺め、他の好きな人と「今日も可愛かったねえ」なんて笑い合うとゆう、キラキラと楽しい日々でした。あまちゃんに関わる全ての構成物が愛おしい!!!!

今年の音楽は単体のライブよりかは、イベントで遊びに行ったの多かったすね。
ササクレフェスEMAFは、多幸感をビンビンに感じたなあ〜。それぞれコンセプトがしっかりしてるのに、多彩なメンツで振れ幅があるので、長丁場なのに、見飽きたりしないのがヨカッた。
特に、EMAFでヤン富田を初めてライブを初めて見れたのが印象深い。客、ドン引かせてたなあ〜ヤンさん。

「ぼくたち女の子」は東京ディスティニーランドさんが出ているというので興味本位で見たんだが、グイグイ魅入られるドキュメンタリーでありました。女の子に憧れる!同化したい!とゆう願望が姿かたちだけでなく心まで変容させて、やがて、オッサンは乙女になっていく。とゆうただただ気持ち悪い事実をカメラのど真ん中に捉えた残酷ムービー!人間って何て面白いんだろうか。

韓国の劇団の公演「多情〜」は演劇でドキュメンタリーをやるという離れ業をやってのけて、それが物語構造の中心に鎮座ましましているのが、斬新!かつオシャレ!だった。エンゲキに従事してなんとなーく閉塞感を感じてる自分からしたら、コロンブスの卵が二個も見つかった〜というお得感がもたらす様に、「ティッケー!!」と快哉を挙げたい気持ちでした。

今年は地方に芸術祭を見に行って来ましたねえ。街歩きと美術館巡りが合体した展示作品点在方式は、ヒジョーに楽しかったけど、さすがに2つも行くと食傷気味かな。ベラボーに疲れるし。
名古屋では今年インタビューした友人、片山真理ちゃんとの会食が思い出深いっす。
んで、その片山真理ちゃんも出演していたBLACK OPERAがバリヤバやった!!
全ての音と言葉と光と人が溶けあうアウケストラにただただ、シビレっ放しでありました〜!

WEBで読んでた「自殺」のコラムを、本でも買って読んだ。
自殺ってなんだろ?と、自殺についてあーだこーだと考えるのと同時に、自殺するのはなるべくやめた方がいいよ、と優しく読者に語りかける、そんな本。これは色んな人に読んでもらいたいなあ。結構癒されました。

今年は大した活動は出来ませんでしたが、つまらない映画を見る会を開催したり、ゾンビの扮装をして工業地帯を練り歩いたり、フラフラと遊んでて楽しい時間を過ごしていました〜。前半は鬱々とした精神状態でしたが、後半は持ち直してきて、活発に色んな事が出来る様になったんで、結果オーライすかね。
色んな出会いもあったし、疎遠になった人ともエエ湯加減で再会したりと、イイ兆し、ちょこちょこできてます。
10月に観た、初めての岡村ちゃんのライブ。その思ひ出を、ビンのウィスキーをちょこちょこと舐める様に味わっていくつもりであります。





日付は結局超えてしまいましたが、今年(てか去年の)まとめ終わります〜。クソ長い文章読んで頂いてありがとうございました〜。







スポンサーサイト

  • 2014.11.04 Tuesday
  • -
  • 01:54
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
calendar
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< March 2017 >>
sponsored links
ツイッター sumou_zanmai
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM